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すこやか暮らしノートPR腰と背中の話

67歳。「この腰は年のせい」とあきらめていました。11年目に、誰も教えてくれなかった“ひとつのこと”を知るまでは。

湿布、整骨院、低周波、そして大学病院まで11年。最後にかけられた言葉は「上手に付き合っていきましょう」でした。浜松の元保育士が、あの頃の自分あてに書いた手紙です。

★★★★★ 4,991件の評価
11年あきらめていた腰の人が、いまはまっすぐ立っている。
文:北村 節子✓

もしあなたが、夜中の3時に腰の痛みで目が覚めて、この記事を読んでいるのなら…

もしあなたが、台所の流し、スーパーのカート、駅の手すり。どこに体をあずければ少し楽になるか、もう体で覚えてしまっているのなら…

もしあなたが、お孫さんに「ばあば、抱っこして」と言われて、笑ってごまかしたことがあるのなら…

もしあなたが、人の家にあがると、まず座れる場所を目で探してしまうのなら…

この手紙は、そんなあなたのために書きました。

11年間、私もそうやって暮らしてきたからです。

2年前の秋、私は「終活ノート」を書きはじめていました。

もちろん、すぐにどうこうという話ではありません。

でも、あきらめた人がすることを、私はひとつずつしていました。

着なくなった着物を、親戚に配りました。

通帳と印鑑のありかを、娘に教えました。

夫と40年目の記念に行こうと約束していた、お伊勢参りの予約を取り消しました。

65歳でした。

大学病院の先生に、とてもていねいな口調で「上手に付き合っていきましょう」と言われた、その翌月のことです。

私は、その言葉を信じました。

そのころには、思いつくことをすべて試し終えていたからです。

そして、どれも続きませんでした。

11年前の、ある朝

夜中の3時、腰の痛みで目が覚める。

私の腰痛がはじまったのは、2015年のことです。

56歳。浜松の保育園で、保育士をしていました。

一日に何十回も子どもを抱きあげ、小さな椅子に腰かけ、床にひざをついて着替えを手伝う。そういう毎日を30年以上続けていました。

私は、この仕事が大好きでした。

ところが、ある冬の朝、布団から起きあがれなくなったのです。

ほんとうに、起きあがれませんでした。

腰に、一枚の板を差しこまれたような感じでした。

夫に支えてもらって、近所の整形外科へ行きました。

レントゲンを撮って、先生は言いました。

「骨はきれいですよ。筋肉の疲れでしょう」

湿布と痛み止めを出してもらって、私は少しほっとしました。

それが、長い長い11年の入り口だとも知らずに。

次から次へと試した、11年分のこと

「腰にいい」と聞いたものを、片っぱしから試した。

それから私は、「腰にいい」と聞いたものを、片っぱしから試していきました。

白衣の人にも、白衣でない人にも、ずいぶんお世話になりました。

整形外科のリハビリ:半年間、週に3回。電気をあてて、腰を引っぱってもらいました。待合室で1時間待って、10分で終わります。先生も療法士さんも親切でした。でも、腰は変わりませんでした。

整骨院:3年間、週に2回。仕事帰りに寄れる場所にあって、先生は私の腰の癖まで覚えてくれていました。終わった直後は、ふっと軽くなるのです。その軽さは、たいてい夕方の買い物の途中で消えました。

鍼灸院:同僚の先生にすすめられて通いはじめました。1回5千円。8か月通ったところで手帳を見返し、軽くなった日より、帰りのバスで腰をさすっていた日のほうが多いことに気づいて、やめました。

湿布:箱で買って、毎晩2枚。冬場は肌がかぶれて、かゆみで眠れない夜もありました。

市販の痛み止め:飲めば少しは楽になります。運動会や発表会の日は、これがなければ乗りきれませんでした。そのかわり、胃が荒れました。

娘が母の日にくれた、通販の低周波治療器:肌の表面がピリピリするだけで、奥のほうには何も届いている気がしませんでした。2週間で、たんすの引き出しにしまいました。

腰痛ベルト:つけている間は安心です。でも外すと、つける前よりも腰が頼りなくなりました。

12万円の敷布団:寝心地はよくなりました。朝の痛みは、そのままでした。

ヨガ教室と腰痛体操:1年間、毎朝欠かさず続けました。体はやわらかくなりました。いちばんやわらかくなってほしいところ以外は。

マッサージチェア:電器店で20分座って、その場で決めました。座っている間は極楽です。立ちあがった瞬間に、いつもの腰に戻りました。

温泉:夫と何度も湯治に行きました。お湯につかっている間だけは、腰のことを忘れられました。帰りの車で3時間座っていると、すっかり元どおりでした。

そうして9年が過ぎて、2024年の夏、私はかかりつけの先生に紹介状を書いてもらいました。

大学病院の、背骨の専門外来です。

予約は3か月待ちでした。

ここで原因がわかる。私はそう信じていました。

大学病院の帰り道に、わかったこと

次の朝、布団から起きあがれなかった。

2024年10月、私はようやく大学病院の診察室に座りました。

MRIの画像を見ながら、先生はていねいに説明してくださいました。

「年齢相応の変化ですね。手術をするような状態ではありません」

そして、こう続けました。

「腰痛とは、上手に付き合っていきましょう」

帰りのバスの中では、むしろほっとしていたのです。手術がいらないなら、よかった、と。

ところが、次の朝。

私は、布団から起きあがれませんでした。

11年前のあの冬の朝と、まったく同じでした。腰の板。足先までのだるさ。同じ不安。

私は布団のはしに座ったまま、何年かぶりに声をあげて泣きました。

涙の理由は、痛みではありませんでした。

11年かけて、ふりだしに戻ったと気づいたからです。

しかも今度は、「最後の望み」まで使い切ったあとでした。

あの大学病院で原因がわかると、私は本気で信じていたのですから。

そこで言われたのが、付き合っていきましょう、でした。

これからずっと、この腰と。

65歳で。

着物を配りはじめたのは、その月のことです。

お盆の夜、姪がたずねたこと

私の姪の由佳は、理学療法士です。

総合病院のリハビリ科で、14年働いています。

去年のお盆、親戚がみんな寝てしまったあと、由佳は居間の座卓で麦茶を飲みながら、私にひとつ質問をしました。

それまで、どの先生にも一度も聞かれたことのない質問でした。

「おばちゃん、この11年で、腰の奥の筋肉がちゃんと動いてるかどうか、誰かに確かめてもらったことある?」

何を聞かれているのか、わかりませんでした。

腰の「奥の」筋肉、という言い方を、初めて耳にしたのです。

11年です。

整形外科、整骨院、鍼灸院、大学病院。レントゲンは数えきれず、MRIまで撮りました。

その誰からも、その話は出ませんでした。

一度も。

その夜、由佳は30分ほどかけて、座卓の上で指を動かしながら説明してくれました。

ここからは、由佳が話してくれた順番のまま、あなたにお伝えします。

誰も教えてくれなかった、ひとつのこと

背骨の両わき、いちばん深いところに沿う多裂筋。

背骨のすぐ両わき、体のいちばん深いところに、細長い筋肉が沿うように走っています。

多裂筋という名前です。

テレビの健康番組でも、整骨院の待合室のポスターでも、私はこの名前を見たことがありませんでした。

11年間、どの先生も、レントゲンやMRIの画像を指さしながら説明してくれました。けれど、指がさすのはいつも骨でした。この筋肉を指さした人は、ひとりもいませんでした。

けれど由佳によると、腰にとっては、とても大事な筋肉なのだそうです。

背骨というのは、小さな骨が積み木のように積み重なっているだけで、それだけではまっすぐ立っていられません。

その積み木を、ひとつずつ、内側からつなぎとめているのが多裂筋です。

立つとき、歩くとき、かがむとき、ふり向くとき。

この筋肉は、私たちが気づかないところで、こまかく働きつづけています。

意識することもありません。

あたりまえに、そこで支えてくれています。

保育園で子どもを抱きあげるときも、床から立ちあがるときも、私の腰の奥では、この筋肉が黙って働いてくれていたはずなのです。

ある日、それが止まってしまうまでは。

体は、腰を守るために、その筋肉を眠らせる

痛めた腰を守るため、体は奥の筋肉を眠らせる。眠ったままだと支えが弱い。

由佳の次のひとことで、私は麦茶のコップを座卓に置きました。

「おばちゃんの腰はね、最初に痛めたときに、体のほうがその筋肉を休ませたんだと思う」

腰を痛めると、体は自分を守ろうとします。

これ以上傷めないように、奥の筋肉に「いまは動かないで」と合図を送るのだそうです。

本来なら、痛みがおさまれば、また働きはじめます。

ところが、痛みが長く続くと、その筋肉は休んだまま、なかなか戻ってこないことがあるのだと由佳は言いました。

休みつづけた筋肉は、使われないぶん、だんだん細くなっていきます。

「休んでいい」という合図だけが残って、「もう起きていい」という合図が届かない。由佳は、そんなふうにたとえました。

そして、ここからが、私がいちばん胸をつかまれたところです。

眠っている筋肉は、自分の力では起きてこない。

休んでも、起きません。

ストレッチをしても、起きません。

腰痛体操をしても、ヨガをしても、ラジオ体操をしても、起きません。

弱っているのではないからです。

眠っているのです。

働いていない筋肉は、鍛えようがありません。

代わりに、外側の大きな筋肉が無理をして背骨を支えようとして、いつもこわばってしまう。

リハビリの世界では、こうした状態を筋肉の「抑制」と呼ぶのだと、由佳は教えてくれました。

その言葉を聞いたとたん、11年間のできごとが、頭の中で一本の線につながりました。

どれも続かなかった、ほんとうの理由

ほぐしていたのは表面。奥の筋肉は眠ったままだった。

夜の11時すぎ、お盆の居間で、私はやっと納得しました。

リハビリや体操で変わらなかったのは、多裂筋が眠っていたからです。起きていない筋肉を、一生懸命鍛えようとしていたのです。

整骨院の軽さが夕方まで持たなかったのは、ほぐしてもらっていたのが表面の筋肉だったからです。奥の筋肉は、ずっと眠ったままでした。

湿布と痛み止めは、痛みの感じ方をやわらげるものです。眠った筋肉を起こすものではありません。

低周波治療器が「ピリピリ」で終わったのは、あれが痛みをまぎらわすための刺激で、肌の表面にとどまっていたからです。

腰痛ベルトを外すと頼りなくなったのは、外から支えを借りるほど、内側の筋肉がますます休んでしまったからです。

大学病院でも原因が出なかったのは、MRIに写るのが骨や神経の形だからです。奥の筋肉が働いているかどうかは、画像には写りません。

「年齢相応」と言われたのは、骨の話でした。

私は、壊れていたわけではありませんでした。

「治りにくい体質」だったわけでも、運の悪い人間だったわけでもありません。

11年近く、腰の奥で眠ったままの筋肉があった。

そして、それを起こそうとした人が、誰もいなかった。

それだけのことだったのです。

眠った筋肉を起こす、ただひとつの方法

EMSは筋肉そのものを動かす。リハビリやスポーツの現場で使われてきた方法。

眠ったまま何年もたった筋肉を起こす方法はひとつしかない、と由佳は言いました。

ストレッチを増やすことでも、

体操をきつくすることでも、

もっと大きな病院を探すことでもありません。

EMSでした。

筋肉に電気の信号を送って、筋肉そのものを縮ませる方法です。

「低周波とは別ものだからね」と、由佳は念を押しました。

似たようなものだと思われがちですが、ねらいがまったく違うのだそうです。

私の引き出しにしまってある低周波治療器は、肌の表面にピリピリとした刺激を送って、痛みから気をそらすためのものです。

EMSは、筋肉に直接はたらきかけて、筋肉を動かします。

「眠ってる子を、大きな声で起こすんじゃなくて、そっと肩をゆすって起こしてあげる感じかな」

保育士だった私には、その言い方がいちばんよくわかりました。

縮んで、ゆるんで、また縮む。

それをくり返すうちに、眠っていた筋肉が、自分の役目を少しずつ思い出していく。

由佳の勤める病院でも、スポーツやリハビリの現場でも、昔から使われてきた方法だそうです。

ただ、少し前までは、病院や治療院に置いてある大きな機械で、予約をして通わなければ受けられないものでした。

毎週通うことのつらさは、私がいちばんよく知っています。腰が痛い人ほど、通うこと自体がひと仕事なのです。バスを待つのも、待合室の固い椅子に座るのも。

すると由佳が、家で使えるものがあるのよ、とスマートフォンを取り出しました。

私の毎日を取り戻してくれた、小さな機械

TEORA:手のひらサイズの本体ふたつ、コードなし。腰の左右に貼って15分。

それが、TEORA アダプティブEMSケアシステムでした。

手のひらにのるくらいの、小さな丸い本体がふたつ。コードは一本もありません。

ジェルパッドを腰の左右に貼って、本体のボタンでモードと強さを選び、15分。それだけです。

体の奥の筋肉にやさしくはたらきかけて、こわばりをゆるめ、内側から支える力を取り戻す。そのために作られた機械だそうです。

モードは6種類、強さは16段階あります。その日の腰の調子に合わせて、自分で選べるのだそうです。

「最初は弱めから、毎日15分。それでいいの」と、由佳は言いました。

コードレスなので、貼ったまま台所に立てます。テレビを見ていても、本を読んでいても大丈夫です。

使い終わったら、専用のケースに戻せば充電されます。

病院へ通う必要も、予約をとる必要もありません。バスを待つことも、待合室で名前を呼ばれるのを待つこともないのです。

「ただし、気長にね。何年も眠っていた筋肉なんだから」と、由佳は笑いました。

それを聞きながら、私は頭の中で、ある計算をしていました。

この11年で、腰のために使ったお金です。

整骨院、鍼灸院、リハビリの通院、湿布と痛み止め、低周波治療器、ベルト、12万円の敷布団、湯治の旅館、大学病院までの交通費。

ざっと足しただけで、180万円を超えていました。

そして、姪のスマートフォンに表示されていた値段。

15,600円でした。

通常は31,200円のところ、ちょうど半額になっていたのです。

鈴
鈴木 T.
★★★★★ 自宅で好きなときに使える
認証済みレビュー

「整体に通う時間がとれず購入。自宅で好きなときに使えるので、続けられています。」

佐
佐藤 K.
★★★★★ コードがないのが本当にラク
認証済みレビュー

「コードがないのが本当にラク。テレビを見ながら腰に貼っています。家族でとりあいになっています。」

村
村田 R.
★★★★★ 思っていたより作りがしっかり
認証済みレビュー

「思っていたより作りがしっかりしていて驚きました。この価格でこの満足度は高いと思います。」

※ TEORA公式ストアに寄せられたレビューより。個人の感想であり、効果を保証するものではありません。

TEORA 公式ストアのお約束:全国送料無料・60日間返金保証・出荷前に全数検品・日本語ガイド付き

はじめての15分で、「何かが違う」とわかった

貼ったままくつろげる。4週目、スーパーでカートにもたれずに歩けた。

その夜のうちに、夫が注文してくれました。

10日ほどで届きました。

正直に書きます。箱を開けたとき、私の中に期待はほとんどありませんでした。

「腰にいい」と信じては裏切られることを、11年くり返してきたのです。たんすの引き出しが、その証拠でした。

もう一度がっかりする力は、残っていませんでした。

私は夫に言いました。

「これでだめだったら、もう探すのはやめる」

本気でした。

1日目:腰の左右に本体を貼り、いちばん弱いところから始めました。そして、もう何年も感じていなかったものを感じたのです。

とん、とん、と、腰の奥をやさしくノックされているような感じ。

肌の上のピリピリとは、まるで違う場所でした。

最初は、少し妙な気持ちでした。忘れていた場所が、急に動きだしたような感じでした。

けれど10分ほどたつと、腰のまわりが、ふわっとゆるんだ気がしました。うまく言えませんが、ずっと握りしめていたこぶしを、そっとほどいたような感じです。

15分が終わって立ちあがり、台所へお茶をいれに行きました。

その途中、ほんの少しのあいだ、腰のことを忘れていました。

そんなことは、何年もなかったのです。

1週目:朝、布団から起きあがるまでの「準備」が短くなってきました。それまでは、横を向いて、ひざを抱えて、そろそろと起きあがるまでに20分はかかっていたのです。

2〜3週目:ある晩、流しにもたれかからずに洗いものをしている自分に気がつきました。ただ、立っていたのです。何も考えずに。

4週目:近所のスーパーで、カートにもたれずに店の中を回りました。ふつうに、歩いて。

青果売り場の前で、私は泣いてしまいました。

知らない方が「大丈夫ですか」と声をかけてくださいました。

私は、こう答えました。

「大丈夫です。カートなしで歩けたのが、うれしくて」

あの方には、いまでも少し申し訳なく思っています。

そして、いま

14か月後、夫とお伊勢参り。いまは月・水・金の朝に15分。

この手紙を書いているのは、あの最初の15分から13か月後です。

先月、夫とふたりでお伊勢参りに行ってきました。

2024年に、私が取り消したあの旅行です。

外宮から内宮まで、玉砂利の参道を自分の足で歩きました。五十鈴川の御手洗場では、しゃがんで川の水にも手をひたしました。67歳で、です。

TEORAはいまも、月・水・金の朝に15分ずつ使っています。それが、私なりのお手入れです。

あとの時間は、腰の奥の筋肉に任せています。

保育園で、毎日子どもを抱きあげていたころのように。

※ 体験談は個人の感想であり、効果を保証するものではありません。

あなたに伝えたいこと

このまま付き合っていく道か、眠った筋肉を起こす道か。

もしあなたがいま、あの朝の私と同じように、布団のはしに座っているのなら。あきらめかけていて、「これが私の残りの人生なんだ」と思いかけているのなら。

病院で「年のせい」「上手に付き合って」と言われたばかりの方も、

もう何年も、湿布と整骨院を行ったり来たりしている方も。

私はこの手紙を、2024年の秋の自分に読ませたかった。

できることなら、保育園を辞めた2019年の自分にも。

布団から起きあがれなかった、2015年の冬の自分にも。

あなたの努力が、足りなかったのではありません。

あなたの体が、だめになったのでもありません。

あなたの腰の奥には、もしかすると何年も眠ったままの筋肉があって、それを起こそうとした人が、まだ誰もいないだけなのかもしれません。

あなたの腰は、壊れていません。

眠っているだけです。

壊れているのと、眠っているのとでは、まるで違います。

由佳が書いてくれた、メモのこと

貼るだけ、ケースに戻せば充電、家事をしながら使える。

あの夜、由佳が私のためにメモ用紙に書いてくれたことを、そのままお伝えします。

  • 低周波ではなくEMS。筋肉そのものを動かす
  • 6つのモードと16段階の強さ。その日の調子で選べる
  • 1回15分。家でできて、通院も予約もいらない
  • 完全コードレス。貼ったまま家事も読書もテレビもOK
  • 腰だけでなく、肩・首・背中・腕・脚にも使える
  • 充電はケースに戻すだけ。ケースは旅行にも持っていける
  • 写真つきの日本語ガイドと、出荷前の全数検品つき

いまなら50%OFFの15,600円(通常31,200円)、全国送料無料です。

さらに今は、ご購入で「3大無料特典」がついてきます。90日パーソナルケアプラン、TEORA 急速充電トラベルケース、eBook『脊柱管狭窄症と体幹リセット』の3つです。

私が鍼灸院に3回通っていたのと、ほとんど変わらない金額です。

私が湿布に使っていたお金の、数か月分です。

私たち夫婦が、初めて痛みを気にせずに歩けた日に食べた、うな重ふたり分より少し高いくらいです。

60日間の返金保証

60日間、1日15分、試してみてください。

もし、私が感じたもの、奥のほうで筋肉が動く感じや、腰がふっとゆるむ感じがなかったら、返品すればいいのです。

理由は問われません。ご購入から60日以内なら、代金が返ってきます。

60日あれば、この機械があなたに合うかどうか、きっとわかります。

じゅうぶんな時間です。

私は、2週目にはわかりました。

秋の特別セール実施中:いまなら50%OFF+全国送料無料+60日間返金保証。3大無料特典もついています。

NOTE:セール価格と特典は、予告なく終了する場合があります。

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コメント
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中
中村 H.

「半信半疑でしたが、返金保証があったので試しました。今では毎晩のルーティンです。」

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TEORA
TEORA サポート

ご購入から60日以内でしたら、理由を問わず返金をお受けしています。半信半疑の方こそ、まず15分から試してみてください。

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田
田中 M.

「デスクワークで夕方になると肩が重かったのですが、寝る前の15分が習慣になりました。朝の目覚めが違います。」

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高
高橋 Y.

「強さが細かく選べるのがいいです。最初は弱めから、慣れてきたら少し上げて使っています。」

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TEORA
TEORA サポート

強さは16段階、モードは6種類あります。はじめての方は、いちばん弱い段階から始めて、少しずつ慣らしていくのがおすすめです。

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伊
伊藤 N.

「立ち仕事で脚がつらい日に。お風呂上がりに使うと、そのまま眠れる感じがします。」

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TEORA
TEORA サポート

肩・腰・首・背中・腕・脚にお使いいただけます。目のまわり、心臓の近く、傷口には使わないでください。ペースメーカーなど体内に電子機器をお使いの方、妊娠中の方、治療中の方は、使う前に必ず医師にご相談ください。

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渡
渡辺 S.

「小さくて軽いので出張にも持っていけます。ケースにまとまるのが気に入っています。」

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TEORA
TEORA サポート

充電ケースはそのままトラベルケースになります。実物の大きさは、手にのせるとこのくらいです。

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TEORAの実物
山
山本 A.

「母にプレゼントしました。操作がボタンひとつなので、説明しなくても使えています。」

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TEORA
TEORA サポート

写真つきの日本語ガイドを同梱しています。ご注文から1〜3営業日で発送し、お届けまでは7〜10日ほどです。ジェルパッドは腰の左右、背骨をはさむように貼ってお使いください。

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TEORAの実物
本ページは広告です。手紙形式の体験談は、商品の使い方と使用感をお伝えするために構成したものであり、効果・効能を保証するものではありません。本製品は医療機器ではありません。病気の診断・治療・予防を目的としたものではありません。掲載のレビューはTEORA公式ストアに寄せられたもので、個人の感想であり、効果を保証するものではありません。腰の痛み、脚のしびれ、力が入らないなどの症状が続く方は、まず医療機関を受診してください。ペースメーカーなどの体内電子機器をお使いの方、妊娠中の方、治療中の方は、ご使用前に必ず医師にご相談ください。表示の価格・特典・保証条件は予告なく変更される場合があります。