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68歳。もう背骨は元に戻らないと、あきらめていました。そのとき、誰も教えてくれなかった、たったひとつのことを知りました。
脊柱管狭窄症と11年。固定術は失敗。「これがあなたの普通です」と言われた元図書館司書が、2年前の自分に届けたかった手紙を書きます。

松本 恵子(静岡県・68歳)✔2026年9月16日
もし、夜中の3時に痛みで目が覚めて、これを読んでいるのなら。
もし、部屋に入ったとき、台所のどの角か、スーパーのどのカートか、どの手すりか、どこにつかまれば腰の圧が抜けるか、もう体が覚えているのなら。
もし、この一年で出席した集まりより、断った法事や食事のほうが多いのなら。
もし、はじめて入る部屋で、何を見るより先に、いちばん近い椅子を探してしまうのなら。
この手紙は、あなたに書いています。
私が、あなただったからです。
二年前、私は自分の葬式の準備をしていました。
本当に、という意味ではありません。
でも、人があきらめたときにやることを、私も始めていました。
本を人にあげました。
大事な書類の場所を、子どもたちに伝えました。
2008年から夫と少しずつ貯めていた旅行を、取りやめました。
私は66歳でした。
主治医から、とても丁寧に、とても正確に、二度目の手術もおそらくうまくいかないだろうと告げられたばかりでした。
そして私は、その言葉を信じました。
そのときまでに、私はもう、全部やっていたからです。
そして、どれひとつ効きませんでした。
十一年前の、あの火曜日
私の脊柱管狭窄症が始まったのは、2014年です。
55歳でした。図書館の司書で、一日8時間、立ちっぱなしの仕事でした。本を棚に戻して、子どもたちに次の一冊を探してあげる仕事です。
その仕事が好きでした。
ある火曜日の朝、椅子から立ち上がれませんでした。
ただ、立てなかったのです。
膝から下の感覚がありませんでした。腰には、夜のうちにコンクリートを流し込まれたようでした。
夫が救急外来に連れて行き、MRIを撮りました。
「L4-L5、L5-S1に中等度から高度の脊柱管狭窄症」
それまで聞いたことのない言葉でした。
すぐに覚えることになりました。
白衣の行列

そこから始まったのが、私がいま「行列」と呼んでいる九年間です。
白衣を着た人が、順番にひとりずつ、私を診ていきました。
リハビリ。 週3回を12週間。ほとんど毎回、終わったあとに泣きました。理学療法士の方は親切で、動きも正しいものでした。それでも腰は悪くなりました。「反応しない方もいらっしゃいます」と言われました。私はその一人でした。
整体。 半年間、週2回。先生は感じのいい方でした。施術のあと90分ほどは、本当に楽になりました。家に着くころには戻っていました。計算してやめました。38万円を、合わせて40時間ほどの楽さに払っていたからです。
ブロック注射。 一年半で3回。一回目は驚きました。6週間、痛みがありませんでした。二回目は3週間。三回目は何も起きませんでした。四回目を勧められて、断りました。
プレガバリン。 頭に霧がかかりました。体重が7キロ増えました。自分が自分でなくなる感じがしました。それでも痛みはありました。痛みと、霧です。
湿布とロキソニン。 説明は要らないと思います。
娘が通販で買ってくれた19,800円の低周波治療器。 皮膚の上で、ぴりぴりしました。それだけでした。二週間使って、引き出しにしまいました。
磁気入りの腰痛ベルト。 腰が蒸れました。外すと、つける前より痛くなりました。つけているあいだ、筋肉が怠けていたのだと思います。
ぶら下がり健康器。 怖かったです。股関節が痛くなりました。腰には何も起きませんでした。
ヨガ。 一年間、毎朝。必要なところ以外は、ずいぶん柔らかくなりました。
2021年、私は固定術の予約を取りました。
手術は、最後の手段でした。
執刀の先生は、いまでもいい先生だったと思っていますが、「かなり高い確率で痛みは取れます」とおっしゃいました。
2022年3月に手術を受けました。
目が覚めたとき、希望がありました。
三か月ほどは。
失敗だと気づいた朝

7月の土曜日でした。
手術から5か月。
ベッドで楽な姿勢が見つからず、私は客間で寝ていました。
起き上がろうとしました。
できませんでした。
腰に、あの同じコンクリート。脚に降りてくる、あの同じしびれ。2014年のあの火曜日と、同じ怖さ。
ベッドの端に座って、久しぶりに泣きました。
痛みのせいではありません。
わかってしまったからです。
私は、全部やった。
そして、始まったところに戻っていた。
いえ、違います。前より悪くなっていました。
手術をしたということは、癒着があり、金具が入っていて、この先に選べる手がもっと少ないということだからです。
半年後の診察で、先生はこうおっしゃいました。「松本さん、こういうことは、望んだ結果にならない場合もあるんです。これが、これからのあなたの普通かもしれません」
これからの、私の普通。
66歳で。
そのころから、私は本を人にあげはじめました。
すべてを変えた、ひとつの質問
息子の妻の玲奈は、研究者です。
リハビリテーション科学が専門で、手術のあとの体の動きを14年間研究してきました。
二年前のお盆、みんなが寝たあとに、玲奈は台所のテーブルで私の向かいに座って、それまで誰にも聞かれたことのない質問をしました。
「お義母さん。この九年のあいだに、多裂筋がちゃんと働いているかどうか、一度でも調べてもらったことはありますか」
何のことか、わかりませんでした。
その言葉を、聞いたことがありませんでした。
九年のあいだに。
十人以上の専門家にかかって。二度のMRIを撮って。リハビリに通って。背中を開く手術まで受けて。
多裂筋という言葉は、一度も出てきませんでした。
一度もです。
その夜、玲奈は私に説明してくれました。台所のテーブルで20分かかった話です。同じように、あなたにお伝えします。
誰も教えてくれなかった、ひとつの筋肉

背骨の左右に沿って、細長く、深いところを走っている筋肉があります。
多裂筋といいます。
腰の皮膚から、3センチほど下にあります。
この筋肉を図で見せてもらったことは、たぶん一度もないはずです。整形外科のパンフレットにも載っていません。MRIの画像を指して説明されることもありません。
それでも、大げさではなく、背骨にとっていちばん大事な筋肉です。
理由をお話しします。
背骨は、骨が積み重なっているだけのものです。それ自体では、まっすぐ立っていられません。内側から支える足場が要ります。
それが多裂筋です。
背骨の、内側のコルセットです。
立つ、歩く、かがむ、ひねる。そのたびにこの筋肉は、一分間に何千回という小さな収縮をして、骨と骨の位置を保っています。
働いているのを感じることはありません。考えることもありません。ただ、働いています。
ある日、働かなくなるまでは。
なぜ脳は、体を支える筋肉のスイッチを切るのか

その夜、玲奈の言った言葉で、私は湯のみを置きました。
「お義母さん。背骨が傷んだとき、脳が多裂筋のスイッチを切ったんです。わざと、です」
こういうことでした。
背骨に負担がかかったとき。椎間板の問題、狭窄、ヘルニア、あるいは何十年もの小さな摩耗。そのとき脳は、体を守るためにあることをします。
多裂筋への信号を切ります。
「もう収縮するな。悪くするだけだ」と、筋肉に伝えるのです。
筋肉は、それに従います。
最初に傷んでから48時間のうちに、多裂筋はその働きの最大8割を失うことがあります。
そして、黙り込みます。
ここからが、台所のテーブルで私の目に涙をためさせた部分です。
このスイッチは、放っておいても戻りません。
安静にしても、戻りません。
ストレッチでも、戻りません。
リハビリでも、戻りません。
ヨガでも、水泳でも、ピラティスでも、世の中のどんな体幹トレーニングでも、戻りません。
筋肉が弱っているのではないからです。
止まっているのです。
動いていないものは、鍛えられません。
これには名前がある、と玲奈は言いました。研究の世界では、体幹筋のロックアウトと呼ばれています。
その言葉を聞いた瞬間、九年間のすべてに、説明がつきました。
なぜ、全部だめだったのか
お盆の夜11時、台所のテーブルで、私はようやく理解しました。
リハビリが効かなかったのは、多裂筋が止まっていたからです。動いていない筋肉を、鍛えようとしていました。
注射が続かなかったのは、数週間だけ炎症を抑えていて、その下にある本当の問題には何もしていなかったからです。
低周波治療器が何もしなかったのは、あれが皮膚の表面、5ミリから8ミリのところまでしか届かないからです。私の多裂筋は、30ミリから50ミリのところにあります。届いていなかったのです。物理的に。
整体で戻ってしまったのは、多裂筋が骨を押さえていないので、施術台を降りればすべて元の位置に戻るからです。
手術が失敗したのは、骨を直して、筋肉を見なかったからです。私は「金具の位置は完璧です」と言われた体と、九年間止まったままぶどうの粒ほどに痩せた多裂筋を抱えて、手術室から出てきました。
私は、壊れていませんでした。
「治療に反応しない人」でもありませんでした。
体が言うことをきかない、運の悪い人間でもありませんでした。
十年近く、スイッチの切れたままの筋肉があった。
それだけです。
そして誰も、それを入れ直そうとは考えませんでした。
それを呼び戻せる、ただひとつのもの
何年も止まったままの多裂筋を呼び戻せるものは、この世にひとつしかない、と玲奈は言いました。
もっとストレッチをすることではありません。
もっと強い運動でもありません。
もう一度の手術でもありません。
EMSでした。
電気で、筋肉そのものを収縮させる方法です。
低周波治療器とは違います。玲奈は、ここをはっきり言いました。同じものだと思われがちですが、まったく別の技術です。
低周波は、皮膚の表面で痛みの信号をさえぎります。ぴりぴりします。気をそらします。
EMSは、電気の信号を筋肉そのものに届けて、繊維を収縮させます。脳が出した「止まれ」の指示を、飛び越えてしまうのです。
多裂筋に、動いてくださいとお願いするのではありません。
動かしてしまうのです。
一回、また一回。止まっていた筋肉を、線の上に戻していきます。何年も切れていた、脳と筋肉のあいだの連絡をつなぎ直していきます。
EMSは、競技スポーツの現場で40年使われてきました。オリンピック選手が手術のあと、何か月ではなく何週間で戻ってくるのは、これがあるからです。無重力で筋肉が落ちないように、宇宙飛行士も使っています。
体幹筋のロックアウトを解けるものは、これだけでした。
ただ、少し前まで、これは自費のリハビリ施設で一回2万円払って受けるものでした。
そのあと玲奈は、それを静かに変えている機械の話をしました。
私に、外を歩く時間を返した機械

TEORA アダプティブEMSケアシステムといいます。
家庭用のEMSで、背骨の奥、多裂筋のある深さにねらいを合わせて作られたものです。
ほかのEMS機器と違うところがあります。
筋肉を動かすだけではありません。
ゆるめることと、呼び戻すことを、同時にやります。
玲奈は、二つのはたらきを説明してくれました。
ひとつめは、ゆるめること。やさしい波が規則正しい収縮を起こして、固まったところをほどいていきます。押さえつけられていた場所に、すき間が戻ります。
ふたつめは、呼び戻すこと。そのあいだに、多裂筋を収縮させ続けます。一回、また一回。続けるうちに、脳と筋肉のあいだの道が作り直されていきます。脳が、その筋肉の使い方を思い出します。筋肉が、自分から働きはじめます。
一日15分。
それだけでした。
私はそれまでに、いくら使っていたか。
手術、リハビリ、整体、注射、薬、ベルト、低周波治療器、ぶら下がり健康器、その他ぜんぶ合わせて、九年間で約180万円を腰に払っていました。
そして目の前の、玲奈の携帯の画面に出ていたその機械は。
15,600円でした。
娘が私に買ってくれて、私が引き出しにしまった低周波治療器より、安い値段です。

2月にL4-L5の固定術を受ける予定でした。三人の医師に、これしか方法はないと言われていました。研究職の義理の娘に、手術の前にこれを試してほしいと泣きつかれて、手術をやめました。10週間が経って、いまは毎日2キロ歩いています。先週は4年ぶりに庭仕事をしました。スーパーのカートは、もうカート置き場にあります。

2年前に椎弓切除術を受けました。「金具の位置は問題ありません」と言われました。それなのに、自分の家の台所に立っていられませんでした。多裂筋という言葉は、誰からも聞いたことがありませんでした。6週間使って、やっと腰が自分の仕事をしています。

低周波治療器、電気毛布、ぶら下がり健康器に、合わせて30万円以上使いました。箱が届いたとき、妻は呆れた顔をしていました。三週間後、6年ぶりに朝まで眠れました。何も痛くない、というだけで、明け方に泣きました。
一日目。これは違う、と思った瞬間
夫が注文してくれました。
八日後に届きました。
正直に言えば、期待はほとんどせずに箱を開けました。
何度も裏切られてきました。「これで良くなります」と言われたものが、引き出しの置物になるのを、もう何度も見てきました。もう一度がっかりするのは、気持ちがもちませんでした。
夫にはこう言いました。「これでだめなら、もう探すのをやめます」
本気でした。
一日目。 腰の骨の左右に、パッドを貼りました。いちばん弱いところから始めました。そして、九年間感じたことのないものを感じました。
奥で、脈打つ感じです。
表面ではありません。
内側です。
不思議でした。最初は、少し気持ちが悪いくらいでした。存在すら忘れていた筋肉を、感じていたからだと思います。でも10分を過ぎたころ、腰が、なんというか、ひらいた感じがしました。ほかに言い方が見つかりません。何かがほどけたような。
終わって立ち上がりました。台所まで歩きました。そして一分だけ、腰のことを忘れていました。
九年間、一度もなかったことです。
一週目。 朝が楽になりました。歩けるようになるまでの40分の準備運動が、15分に減りました。三年ぶりに、朝まで一度も起きずに眠れた夜がありました。
二、三週目。 皿を洗いながら、流しに体をあずけていないことに気づきました。ただ、立っていました。考えもせずに。
四週目。 スーパーで、カートに寄りかからずに買い物をしました。ただ歩いていました。普通の人のように。
野菜売り場で、そのまま泣きました。
知らない方に「大丈夫ですか」と声をかけられて、こう答えました。「自分の体重を、自分で支えているんです。九年ぶりに。ただ、自分で立っているんです」
変な人だと思われたかもしれません。
いま、私がいる場所
最初の15分から、14か月が経ちました。
先月、夫と信州に行きました。
2022年に取りやめた旅行です。
善光寺の境内を歩きました。戸隠の杉並木を、奥社まで登りました。68歳で、登ったのです。
いまは、月曜、水曜、金曜の15分だけ使っています。それが私の維持のやり方です。
あとの時間は、多裂筋が私を支えています。
そういうものだからです。
2014年より前と、同じように。
あなたに伝えたいこと

もしあなたが、私のいた場所にいるのなら。ベッドの端で、あきらめの手前で、これがこれからの自分の普通なのだと思いかけているのなら。
手術のパンフレットを渡されて、どうするか決めかねているのなら。
あるいはもう手術を受けて、受ける前と同じ痛みと暮らしているのなら。
私は、2022年の自分にこの手紙が届いていたらと思って、これを書いています。
2018年の自分にも。2014年の自分にも。
あなたは、失敗していません。
あなたの体が、あなたを裏切ったのでもありません。
背中に、スイッチの切れたままの筋肉があるだけです。何年も、そのままかもしれません。そして誰も、それを入れ直そうとしなかっただけです。
あなたは、壊れていません。
止まっているだけです。
それは、まったく別のことです。
TEORA アダプティブEMSケアシステムについて
あの夜に玲奈が教えてくれた中身を、書いておきます。
- 低周波ではなくEMS。表面ではなく、筋肉そのものを収縮させます
- 二つのはたらき。ゆるめる、そして支える力を呼び戻す
- 1回15分。座ったままでも、寝たままでも
- 完全コードレス。貼ったまま家事も読書もできます
- 6モード・16段階。その日の調子に合わせて選べます
- 本体2個、ジェルパッド、充電ケース、日本語ガイド
- 出荷前に全数検品。全国送料無料
- 60日間返金保証。理由は伺いません
いまは50%OFFで、15,600円です。
整体なら、3回でなくなる金額です。
私が引き出しにしまった低周波治療器より、安い値段です。
60日間の返金保証
60日間、一日15分、使ってみてください。
私が感じたもの。奥の脈。ひらく感じ。筋肉が戻ってくる感じ。それがなければ、送り返してください。
全額返金です。書類もありません。ポイントでの返金でもありません。ご連絡をいただければ、それで終わりです。
これが自分に効くのかどうか、60日あれば十分にわかります。
私は、12日目にわかりました。

コメント
この小さいのが、本当にいいです。夕方になると腰が重くて仕方なかったのですが、15分で軽くなります。狭窄症とヘルニアの両方がありますが、これほど変わったものはありませんでした。正直、こんなに来るとは思っていませんでした。
定価で買ったのに、いま50%OFFなんて。ずるいです。
発送ってどのくらいかかりますか?
杉山さん、うちは4日で届きましたよ。
二年前にL4-L5の狭窄症と言われました。椎弓切除も受けましたが、それでも痛くて、レントゲンでは問題ないと言われるだけでした。5分も歩くと脚がしびれて止まっていました。TEORAを6週間使っています。うまく言えないのですが、腰の作りそのものが変わった感じがします。支えがある、という感じです。毎朝また犬と歩いています。痛みをごまかすだけではなかったものは、二年以上ぶりです。
一年半でブロック注射を三回。一回目はよく効いて、最後の一回は二週間でした。先生が固定術の話を始めて、こわくなりました。友人がこの記事を送ってくれて、正直、また何かの宣伝だと思いました。ガジェットはひと通り試しています。でも多裂筋の話で、なぜどれも続かなかったのかが、はじめて腑に落ちました。六週間で、手術の相談はやめました。痛みゼロではありませんが、はじめて体が安定しています。
すごい。いま注文しました。
買われた方、届くまでどのくらいでしたか。
うちは4営業日でした。
毎晩3時に目が覚めて、寝返りも打てませんでした。朝は歩けるようになるまで30分かかります。自分の世界がどれだけ小さくなったか、人に言うのが恥ずかしかったです。この記事のスーパーのカートの話、あれは私です。毎回でした。四週間で、朝まで眠れています。普通に起き上がれます。それだけで、もう十分です。
よさそうですが、きちんと試験されているものですか。
はい、狭窄症の母に買いました。使い方はボタンだけなので、母でも迷わず使えています。
私も注文しました。届くのが楽しみです。
ほしいです。今週末、給料が入ったら買います。
発送にどのくらいかかるかご存じの方。友人に贈りたいのです。
西川さん、うちは5日で届きました。
ご友人、喜ばれると思います。贈り物にちょうどいいです。
TEORA、本当にいいです。
気に入りすぎて、娘にもうひとつ買いました。私のを返してくれないので。
わかります。今日は在庫があってよかったです。前回のように売り切れる前にと思って、すぐ注文しました。
古い低周波治療器を使ったことのある方ならわかると思いますが、コードが必ず絡みます。動く仕事をしていると、途中で使うのはまず無理です。これはそれがありません。作ってくださった方に、お礼を言いたいです。
どなたか、本当に使っている方はいますか。